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2016年3月

家は人生の基本軸

家族みんなが明るくのびのびと生活出来る家に住みたいので、各自のスペースが確保できる一軒家を選びました。 リビングは広く、シンプルに。でもみんながその場に集まりたくなるような空間を作りたいです。ゲームをしたりお喋りをしたり、顔を合わせて楽しめる場所。 そしてやはり、1人時間も必要だと感じるので、各自の部屋も欲しいです。読書や考え事や趣味に没頭出来る場所。 家は人生の基本軸になる場所だと思うので、1人の時間も家族みんなとの時間も大事に出来る家に住みたいです。 亀戸駅マンション売る

「死んで花実が咲くものか」

この言葉を是非、今自ら死のうとしている若年齢層の方に贈りたい。

生きているからこそ、楽しいこと嬉しいこと等"良いこと"があるんだよ。
確かに生きるってことは死ぬより辛いこともある。
オルニチンの副作用もそうだ。
でも死を選んでしまったら、今まで生きてきたことが全部無駄になる。


ナニクソ!と奮起するにもかなりのパワーがいるのも事実だから。
当人の親や友達、周囲の方々はもっと目を配ってその奮起の手助けになって欲しい。

アレコレ口を出すのもいいけど、行き詰まった人にはそんなものより何より。
まず受け止めて貰える事、自分に勇気が持てるまで根気強く待っててくれるんだと思わせてくれる人が欲しいのだと思う。

何かあってもこの人は私を思っていてくれる、助けようとしてくれている。
そう感じられる人が、ただ何も言わず受け止めてくれる人が必要だね。

それで何も言えない、ただ耐えるしかない状況化に置かれた現状を。
変えてやるんだ、変わるんだ!!と己から動けること、そうなれること。
やり場の無い気持ちを少しでも良い方へ発散できるようになれれば御の字だよ。
溜め込んで溜め込んで......「死」という方向へ爆発しないようにね。

格好悪くたっていい、逃げの一手でもいい!!

自分で自分の命を絶つなんて悲しく辛い選択をしてしまう前に。
泣きわめいて暴れて周囲に当たり散らしてからでも遅くはないはず。

何だっていい、何も言わず耐えてないで赤の他人でもいい、全部外に吐き出しなよ。
何度でも何度でも、グチャグチャの気持ちを吐き出して整理して。
そうやって初めて自分がこれからどうしたいかが見えてくるんじゃないかな。


自分の命は自分だけのものじゃ無い。
その命を育んだのは他のたくさんの命あってのことだから。
見ず知らずの命さえ、散ったと知れば悲しくなる。